COMPANY

ABOUT KICHINOSE

“しあわせな明日のために。”

「きちのせ」という名前は、「吉をのせる」という願いを込めて付けました。
どんな人でも元気に明日へ向かえるように。おめでたいことがあるように。
そのために私たちは、型通りのサービスではなく、
お客さま一人ひとりのことを想ったおもてなしを目指しています。

MESSAGE

笑顔がめぐるご縁をつくりたい。 最初のお店をオープンしたのは、私が24歳のときです。
最初の頃は、それまでお世話になった人たちへ恩返しがしたい、疲れた人たちに元気になってもらいたい、という一心でした。それがいつの間にかスタッフが集まり、運営するお店がふえる中で「自分たちが幸せでなければ、まわりを幸せにできない」と感じるようになりました。
自分たちを大切にした上で、思いやりの気持ちを身のまわりに捧げ、自分たちに幸せがかえってくる。人と人をつなぎ、そのような輪を生み出すことが、自分の役割なのだと今は考えています。
いつまでも、みなさまとの出会いの中で成長していきたいと思っておりますので、これからもよろしくお願いいたします。

代表
小林 輝Hikaru Kobayashi